メリタ式の入れ方|一つ穴で簡単に淹れるコツ

こんにちは、coffee-times運営のカオリです。
メリタ式は、小さな一つ穴のフィルターに杯数分のお湯を一度に注ぐ、かなりシンプルな抽出方法です。ハンドドリップというと注ぎ方が難しそうに見えますが、メリタ式の淹れ方はフィルター側がお湯の流れを整えてくれるのが大きな特徴ですよ。
ただ、粉の量や蒸らし時間、真ん中に注ぐ理由を知らないままだと、味が薄い・重たい・雑味っぽいと感じることもあります。メリタのアイスコーヒーの入れ方に応用したい場合も、まずはホットの基本を押さえるのが近道かなと思います。
この記事のポイント
- メリタ式の基本手順
- 粉の量とお湯の目安
- 一度に注ぐ理由とコツ
- 味が薄い時の調整方法
メリタ式の入れ方の基本

この章の主な見出し
- メリタ式の淹れ方は簡単?
- 必要な道具と準備
- 粉の量とお湯の目安
- ペーパーの折り方
- 蒸らし時間の目安
メリタ式の入れ方は、細く何回も注ぎ分けるタイプのハンドドリップとは少し考え方が違います。ポイントは、蒸らしたあとに杯数分のお湯を一度に注ぎ、あとは一つ穴式フィルターに抽出を任せることです。
最初に手順と分量の目安を押さえておくと、味が薄い・濃い・渋いと感じたときも調整しやすくなります。ここでは、初めてメリタ式を試すあなたが迷いやすい準備、粉量、ペーパー、蒸らしまでを順番に整理します。
メリタ式の淹れ方は簡単?

メリタ式の淹れ方は、ハンドドリップの中でもかなりシンプルです。大きな特徴は、底に小さな穴が1つだけある一つ穴式で、お湯の落ちるスピードをフィルター側が整えてくれるところにあります。
一般的なハンドドリップでは、注ぐスピードや回数で味が変わりやすいです。もちろんそれも楽しい部分ですが、慣れていないうちは「どのくらい注げばいいの?」と迷いますよね。メリタ式は、蒸らしのあとに必要なお湯を一度に注ぐ流れなので、初心者でも再現しやすいかなと思います。
ただし、簡単というのは「何も考えなくていい」という意味ではありません。粉の量、ペーパーのセット、蒸らし時間がずれると、やっぱり味は変わります。特にペーパーが浮いていたり、粉が平らでなかったりすると、お湯の通り道が偏りやすくなります。
☕ メリタ式が簡単と言われる理由
| ポイント | 内容 |
|---|---|
| 抽出口 | 小さな一つ穴で流速が安定しやすい |
| 注ぎ方 | 蒸らし後に杯数分を一度に注ぐ |
| 味の傾向 | 抽出時間が比較的長く、しっかりめになりやすい |
| 向いている人 | 細かい注ぎ分けが苦手な人、安定感を重視する人 |
まずは「丁寧に準備して、あとはフィルターに任せる」くらいの感覚で大丈夫です。凝った技術よりも、基本を毎回そろえることのほうが、メリタ式では味の安定につながります。
必要な道具と準備

メリタ式で必要な道具は、特別に多くありません。最低限そろえるなら、メリタのコーヒーフィルター、台形型のペーパーフィルター、コーヒー粉、お湯、サーバーまたはカップがあれば始められます。
できれば用意したいのが、細口のドリップポット、電子はかり、タイマーです。メリタ式は注ぎの技術に頼りすぎない方法ですが、粉とお湯の量が毎回違うと味も変わります。最初だけでも重さを量ると、自分の好みを見つけやすいですよ。
陶器やガラスのフィルターを使う場合は、抽出前にお湯で温めておくのがおすすめです。冷たい器具にお湯を注ぐと温度が下がりやすく、味の出方に影響することがあります。温めに使ったお湯は、抽出前に捨ててください。
準備する道具の目安
| 道具 | 役割 | あると便利な理由 |
|---|---|---|
| メリタ式フィルター | コーヒーを抽出する本体 | 一つ穴で流れを整える |
| ペーパーフィルター | 粉をこして抽出液を通す | 台形型をサイズに合わせて選ぶ |
| コーヒー粉 | 味のもと | 最初は中挽きが扱いやすい |
| サーバー・カップ | 抽出液を受ける | 杯数に合わせて選ぶ |
| 細口ポット | お湯を注ぐ | 真ん中へ狙いやすい |
| はかり・タイマー | 分量と時間をそろえる | 味の再現性が上がる |
フィルターとペーパーには、1×1、1×2、1×4などのサイズがあります。サイズが合わないとペーパーがずれたり、お湯があふれやすくなったりするので、正確な対応サイズは公式サイトをご確認ください。
準備段階で見落としやすいのは、サーバーやカップを温めることです。必須ではありませんが、温かいコーヒーを最後までおいしく飲みたいなら、抽出前に軽く湯通ししておくと安心です。
粉の量とお湯の目安

メリタ公式の目安では、コーヒー1杯分は出来上がり約125ccに対して、お湯140cc、コーヒー粉約8gです。メリタのメジャースプーンなら、すりきり1杯が目安として紹介されています。
ここで大事なのは、140ccのお湯を使っても、全部がカップに落ちるわけではないことです。粉が一部のお湯を吸うため、出来上がり量は少し減ります。だから「125cc飲みたいなら、125ccだけ注ぐ」ではなく、少し多めのお湯を使う考え方になります。
濃いめが好きなら粉を少し増やす、すっきり飲みたいなら粉を少し減らす、という調整がしやすいです。ただし最初から大きく変えると原因が分かりにくくなるので、まずは基準の分量で淹れてから、次回に微調整するのがおすすめです。
粉とお湯の基本目安
| 杯数 | コーヒー粉 | 注ぐお湯 | 出来上がりの目安 |
|---|---|---|---|
| 1杯分 | 約8g | 約140cc | 約125cc |
| 2杯分 | 約16g | 約280cc | 約250cc |
| 3杯分 | 約24g | 約420cc | 約375cc |
豆の挽き目でも味は変わります。粗挽きだと成分が出にくく、軽い味になりやすいので、粉を少し多めにするとバランスを取りやすいです。反対に細かすぎると重たく感じたり、渋みが出やすくなったりすることがあります。
お湯の温度は、豆の種類や焙煎度で合う範囲が変わります。一般的には沸騰直後より少し落ち着かせたお湯が使いやすいですが、固定の正解があるというより、苦味や酸味の出方を見ながら調整するものと考えると分かりやすいです。
ペーパーの折り方

メリタ式では、ペーパーフィルターのセットがかなり大切です。台形型のペーパーには、底と横に接合部分があるので、底と片側を互い違いに折ってからフィルターに入れます。
底を折る理由は、抽出中にペーパーの形が崩れたり、底が抜けたりするのを防ぐためです。横の接合部分も折ることで、フィルターの内側に沿いやすくなります。ここが浮いていると、お湯が変な通り方をしやすいので、最初にきちんと整えたいところです。
セットしたら、ペーパーをフィルターの内側に軽く押し当てます。強く押し込む必要はありませんが、すき間が大きいと抽出が安定しにくくなります。特に陶器やガラス製は形がしっかりしている分、ペーパーの収まりを確認しておくと安心です。
✅ ペーパーセットの流れ
- 底の接合部分を折る
- 横の接合部分を反対向きに折る
- ペーパーを開いてフィルターに入れる
- 内側に沿うように軽く整える
- 粉を入れる前に浮きやズレを確認する
粉を入れたあとは、フィルターを軽くトントンとして表面を平らにします。粉の山が片側に寄っていると、お湯が浅いところばかり通ってしまい、味にムラが出やすくなります。
ペーパーに直接お湯をかけすぎないことも大事です。お湯が粉を通らずに落ちると、コーヒーの成分が十分に出ず、薄く感じる原因になります。注ぐときは、基本的に粉のある中心付近を狙うと覚えておくといいですよ。
蒸らし時間の目安

メリタ式でも、蒸らしはしっかり行います。蒸らしとは、抽出の最初に少量のお湯を粉全体へ含ませて、コーヒーの成分を出やすくする準備のことです。公式の目安では、粉と同じくらいの量のお湯をかけて、20〜30秒ほど待つ流れです。
たとえば粉が8gなら、最初に注ぐお湯は8g前後がひとつの目安です。ただ、粉全体が湿らないと蒸らしの意味が弱くなるので、量だけでなく「乾いた部分が残っていないか」も見てください。粉がふくらむようなら、ガスが抜けて抽出の準備が進んでいるサインです。
蒸らし時間が短すぎると、味が軽くて物足りなく感じることがあります。反対に長く置きすぎると、豆や挽き目によっては重さや渋みが目立つこともあります。最初は20〜30秒を基準にして、味を見ながら少しずつ調整するのが失敗しにくいです。
⏱️ 蒸らしで見るポイント
| 確認すること | 目安 | 味への影響 |
|---|---|---|
| 湯量 | 粉と同量程度 | 少なすぎると全体が湿りにくい |
| 時間 | 20〜30秒ほど | 短いと軽く、長いと重く出ることがある |
| 注ぐ場所 | 粉全体 | 乾いた部分が残るとムラになりやすい |
| 粉の状態 | ふくらみを確認 | 新鮮な粉ほど反応が出やすい |
蒸らしが終わったら、次は杯数分のお湯を一度に注ぎます。ここから先はメリタ式らしい部分で、細かく何投にも分けるより、フィルター内に湯だまりを作るように注ぐのが基本です。
もし蒸らしの段階でサーバーに大量に落ちてしまう場合は、お湯の注ぎ方が強すぎるか、粉が粗すぎる可能性があります。まずは細く静かに注ぎ、粉全体を湿らせることを意識してみてください。
メリタ式の入れ方のコツ

この章の主な見出し
- お湯を一度に注ぐ理由
- 真ん中に注ぐポイント
- アロマフィルターの特徴
- 味が薄い時の調整
- アイスコーヒーへの応用
- メリタ式の入れ方まとめ
メリタ式の入れ方は、基本手順を覚えたあとに「なぜそうするのか」を押さえると、かなり失敗しにくくなります。特に大事なのは、蒸らし後のお湯の注ぎ方、真ん中を狙う感覚、フィルターの種類による違いです。
ここからは、味を安定させるための考え方を整理します。難しい技術というより、薄い・濃い・重たいと感じたときにどこを見直すかを知っておくイメージです。
お湯を一度に注ぐ理由

メリタ式の一番大きな特徴は、蒸らしが終わったあとに、杯数分のお湯を一度に注ぐことです。細かく何回も分けて注ぐより、フィルター内にお湯をためて、一つ穴と内側のミゾで抽出スピードを整える考え方に近いです。
一般的なハンドドリップでは、注ぐスピードや回数で味をコントロールすることが多いです。メリタ式はその部分をフィルターの構造に任せやすいので、注ぐ人による味のブレを抑えやすいんですよ。
一度に注ぐといっても、乱暴にドバッとかけるという意味ではありません。蒸らしが終わった粉に向けて、必要な湯量を落ち着いて注ぎ、フィルター内に湯だまりを作るようにします。お湯が粉としっかり触れる時間を作るのがポイントです。
☕ 一度に注ぐメリット
| 見るポイント | メリタ式での考え方 |
|---|---|
| 抽出スピード | 一つ穴が流れをゆるやかに整える |
| 味の安定 | 注ぎ手の技術差が出にくい |
| 手順の簡単さ | 蒸らし後は杯数分を注ぐだけで進めやすい |
| 向いている味 | しっかりめ、コクのある味に寄りやすい |
何回にも分けて注ぐ方法が間違いというわけではありません。ただ、メリタ式らしさを活かすなら、まずは蒸らし後に一度で注ぐ基本形から試すのが分かりやすいです。
真ん中に注ぐポイント

真ん中に注ぐというのは、ペーパーの端にお湯を流さず、コーヒー粉の層を通して抽出するための考え方です。ペーパーに直接お湯が当たりすぎると、粉を通らないお湯が下に落ちやすくなり、味が薄く感じる原因になります。
ただし、真ん中一点だけに細く注ぎ続けると、中心だけが深くえぐれてしまうこともあります。おすすめは、粉の中心を起点にして、小さめの円や楕円を描くように粉全体を湿らせることです。端まで攻めすぎないけれど、乾いた粉も残さない。このバランスです。
メリタのフィルターは台形なので、粉の層の厚みが場所によって少し変わります。底に近い中心側は深く、外側は浅くなりやすいです。だから、最初から外側へ大きく回すより、中心付近からじわっと広げるほうが扱いやすいかなと思います。
✅ 真ん中に注ぐときのコツ
- ペーパーの壁に直接お湯をかけない
- 粉の中心から小さく広げる
- 蒸らしでは粉全体が湿る量を意識する
- 注ぎが強すぎると粉が崩れやすい
- 端まで回しすぎず、湯だまりを作る
注ぐときに迷ったら、ペーパーではなく粉を見るのがコツです。粉が乾いたまま残っていないか、中心だけが深く沈みすぎていないかを見ながら進めると、味のムラを減らしやすくなります。
アロマフィルターの特徴

メリタには通常のコーヒーフィルターのほかに、アロマフィルターがあります。アロマフィルターは、抽出口が底より少し高い位置にあるタイプで、フィルター内にお湯が残りやすい構造です。
この構造によって、粉とお湯がしっかり触れやすく、初心者でも味を出しやすいとされています。抽出の最後にすべてを落とし切りにくい仕組みもあり、雑味が下に出にくい方向へ働くと説明されています。
通常のコーヒーフィルターは、注ぎ方によって味の出方を調整しやすい面があります。アロマフィルターは、よりフィルター側が抽出を助けてくれる印象なので、最初の一台として選びやすいタイプです。
アロマフィルターと通常タイプの違い
サイズや素材、現行ラインアップは変わる可能性があります。購入前には、使いたい杯数とペーパーサイズが合うかを含めて、正確な情報は公式サイトをご確認ください。
味が薄い時の調整

メリタ式で味が薄いと感じるときは、まず粉の量とお湯の量を見直すのが近道です。基本の目安は、1杯分ならコーヒー粉約8g、お湯約140ccです。これはあくまで一般的な目安なので、あなたのカップの大きさや好みに合わせて調整して大丈夫です。
薄くなる原因として多いのは、粉を通らずにお湯が落ちているケースです。ペーパーの端にお湯をかけすぎたり、粉の表面が大きく崩れたりすると、成分が十分に出ないまま抽出が進みます。真ん中を狙う理由は、ここにもつながります。
挽き目も大事です。粗すぎるとお湯が抜けやすく、軽い味になりやすいです。反対に細かすぎると、濃くなるだけでなく重たさや渋さが出る場合もあります。まずは中挽きあたりを基準にして、少しずつ寄せるのが扱いやすいです。
味が薄い時のチェック表
| 状態 | 見直すポイント | 調整の方向 |
|---|---|---|
| 全体的に薄い | 粉の量が少ない | 粉を少し増やす |
| 香りも弱い | 蒸らし不足 | 20〜30秒を目安に待つ |
| すぐ落ちる | 粗挽きすぎる可能性 | 少し細かくする |
| 水っぽい | 湯量が多い | 注ぐ量を少し減らす |
| 味にムラがある | 注ぐ場所が偏る | 中心から小さく広げる |
調整は一度に全部変えないほうがいいです。粉量、挽き目、蒸らし時間、湯量を同時に変えると、何が効いたのか分からなくなります。私なら、まず粉量を少し増やし、それでも軽ければ挽き目を見る順番にします。
味が濃い・苦い・重たいと感じる場合は逆です。粉を少し減らす、挽き目を少し粗くする、蒸らしを長くしすぎない、といった方向で調整できます。メリタ式は安定しやすい分、基準を一つ作っておくと好みに寄せやすいですよ。
アイスコーヒーへの応用

メリタ式をアイスコーヒーに応用する場合は、基本の考え方は同じです。ペーパーをセットし、粉を入れ、蒸らしてからお湯を注ぐ。違うのは、抽出後に氷で冷やすため、氷で薄まる分を考えて濃いめに作るところです。
具体的な分量は、使う氷の量、豆の焙煎度、カップの大きさで変わります。ここで固定の正解を決めるより、まずはホットの基本レシピを基準にして、粉を少し増やすか、抽出に使うお湯をやや控えめにする方向で調整すると分かりやすいです。
アイスコーヒーでは、深煎り寄りの豆を使うと苦味やコクが出やすく、氷で冷やしても味がぼやけにくいです。浅煎り寄りの豆でも作れますが、酸味が立ちやすいので、好みによって印象が分かれるかなと思います。
アイスコーヒーに応用する時の考え方
| 調整したいこと | 見るポイント | 方向性 |
|---|---|---|
| 薄くしたくない | 氷で薄まる量 | 濃いめに抽出する |
| 香りを残したい | 冷やすタイミング | 抽出後すぐ氷で冷やす |
| 苦味を出したい | 豆の焙煎度 | 深煎り寄りを選ぶ |
| すっきり飲みたい | 粉量と湯量 | 濃くしすぎない |
| 失敗を減らしたい | 基準レシピ | ホットの基本から調整する |
メリタ公式のアイスコーヒー専用レシピは、今回確認した範囲の基本情報だけでは細かく断定できません。商品や器具によって推奨が変わる可能性もあるので、正確な情報は公式サイトをご確認ください。
アイスにする時も、端へお湯をかけない、蒸らしを入れる、一度に注ぐというメリタ式の流れはそのまま使えます。冷たくすると味の感じ方が変わるので、最初は「少し濃いかな」くらいを目指すと調整しやすいです。
メリタ式の入れ方まとめ

メリタ式の入れ方は、手順そのものはシンプルですが、安定しておいしく淹れるにはいくつかの見直しポイントがあります。特に、粉量・ペーパーのセット・蒸らし・注ぐ場所の4つは味に出やすいです。
メリタ式の入れ方の要点
- ペーパーは底と横を折り、フィルターにぴったり沿わせる
- 粉量は1杯約8g、お湯は約140ccを目安にする
- 蒸らしは粉と同量程度のお湯で20〜30秒ほど待つ
- 蒸らし後は杯数分のお湯を一度に注ぐ
- お湯はペーパーではなく粉の中心付近を狙う
- 味が薄い時は粉量、挽き目、湯量を一つずつ調整する
- アイスコーヒーは氷で薄まる分、濃いめを意識する
迷ったら、まずはメリタ公式の基本に近い分量で淹れてみるのがいいです。そのうえで、あなたが「もう少し濃いほうが好き」「すっきりしたほうが飲みやすい」と感じた部分だけ、少しずつ変えていくと失敗しにくいですよ。
メリタ式は、注ぎの技術を細かく競うというより、器具の構造を活かして安定した味を目指す淹れ方です。ハンドドリップをこれから始めたい人にも、毎朝のコーヒーを手軽に整えたい人にも、かなり取り入れやすい方法かなと思います。
記事作成にあたり参考にさせて頂いたサイト- メリタ式おいしいコーヒーの淹れ方|Melitta Japan(メリタジャパン)
- メリタ式ドリップを解説!コーヒーが好き。メリタが好き|金澤屋流ペーパードリップ教本|お松/金澤屋珈琲店
- メリタ「一つ穴式」波佐見焼コーヒーフィルターでの淹れ方 | COFFEE ENJOYMENT | Melitta Japan(メリタジャパン)
- プロが教える!ドリップコーヒーの淹れ方 ~メリタ編~ | Eternal Coffee Lab.
- メリタ式コーヒーの淹れ方と誰が淹れても美味しくなる、おすすめドリッパー(MONOQLO)
- rakuten.co.jpの記事
- メリタ式で簡単おいしいコーヒーのいれ方(ペーパードリップ) | 極・馨 -Gokkoh- フレーバー & デカフェコーヒー【公式】
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