デロンギのラテの作り方|ミルク量と比率の基本

こんにちは、coffee-times運営のカオリです。
デロンギでラテを作るなら、基本はエスプレッソ約30mlに牛乳120ml前後を合わせる考え方です。ホットはスチームミルク、デロンギのアイスカフェラテは冷たい牛乳と氷にエスプレッソを注ぐだけなので、やってみると意外とシンプルですよ。
ただ、ラテの牛乳比率やミルクの量、エスプレッソを1杯にするか2杯にするかで味の濃さはかなり変わります。エスプレッソマシンのデロンギを使うときに迷いやすい材料、手順、ミルクスチーム、お手入れまで、家で失敗しにくい形で整理します。
この記事のポイント
- デロンギで作るカフェラテの基本が分かる
- ラテの牛乳比率とミルク量の目安が分かる
- ホットとアイスの作り方の違いが分かる
- ミルクスチームと使用後のお手入れが分かる
デロンギのラテの作り方

この章の主な見出し
- カフェラテの基本
- 必要な材料と器具
- ラテの牛乳比率
- ミルク量の目安
- エスプレッソの抽出量
デロンギでラテを作る基本は、エスプレッソに牛乳を合わせることです。ドリップコーヒーに牛乳を入れるカフェオレとは土台が違うので、まずはエスプレッソの量とミルクの量を決めるところから考えると分かりやすいですよ。
ここでは、カフェラテの基本、必要な材料、牛乳比率、ミルク量、エスプレッソ抽出量を先に整理します。ホットでもアイスでも、この土台が分かっていると味の調整がかなりラクになります。
カフェラテの基本

カフェラテは、エスプレッソにたっぷりのミルクを合わせた飲み物です。デロンギのエスプレッソマシンや全自動コーヒーマシンでは、まずエスプレッソを抽出し、そこへ温めたミルクや冷たい牛乳を加えて作ります。
よく混同されるのが、カフェオレやカプチーノです。カフェオレは一般的にドリップコーヒーと牛乳を合わせる飲み方で、カフェラテはエスプレッソがベース。カプチーノはフォームミルクの泡が多めで、カフェラテよりふわっとした飲み口になります。
☕ 主なミルク系コーヒーの違い
| 種類 | ベース | ミルクの特徴 | 味の印象 |
|---|---|---|---|
| カフェラテ | エスプレッソ | ミルク多め、泡は控えめ | まろやか |
| カプチーノ | エスプレッソ | 泡が多め | 軽くてふわっと |
| カフェオレ | ドリップコーヒー | 温めた牛乳を合わせる | やさしいコーヒー感 |
| アイスカフェラテ | エスプレッソ | 冷たい牛乳と氷 | すっきり |
デロンギで作るなら、まずはエスプレッソ1杯に牛乳120ml前後を合わせるところから始めるのが扱いやすいです。公式のアイスカフェラテ例でも、エスプレッソ約30mlに牛乳120mlが目安として紹介されています。
最初からラテアートや細かい泡の質まで狙うより、まずは「エスプレッソが濃すぎないか」「牛乳が多すぎて薄くないか」を見るのがおすすめです。ここが合うと、デロンギのラテ作りはぐっと楽しくなります。
必要な材料と器具

デロンギでラテを作るときに必要なものは、コーヒー豆、牛乳、カップ、必要に応じてミルクジャグです。アイスカフェラテなら氷も用意します。全自動モデルなら豆を挽くところから抽出まで任せやすく、手動のエスプレッソメーカーなら粉の量やタンピングも調整ポイントになります。
コーヒー豆は、ミルクに負けにくい深煎り寄りが使いやすいです。浅煎りでも作れますが、酸味が出やすく、好みが分かれることがあります。初めてなら、ミルクと合わせても味がぼやけにくい豆を選ぶと失敗しにくいですよ。
ラテ作りに用意するもの
ホットラテを作るなら、ミルクジャグはかなり大事です。牛乳はスチームすると少し量が増えるので、ジャグいっぱいに入れるとこぼれやすくなります。目安としては、ジャグの半分くらいまでにしておくと扱いやすいです。
デロンギは機種によって、ボタン名、抽出量、ミルク機能の仕様が変わります。マグニフィカS、マグニフィカスタート、スティローザなどで操作が違うため、正確な情報は公式サイトや取扱説明書をご確認ください。
ラテの牛乳比率

カフェラテの牛乳比率は、ざっくり言うとエスプレッソ1に対してミルク4前後がひとつの目安です。たとえばエスプレッソ30mlなら牛乳120ml、エスプレッソ60mlなら牛乳240mlくらいですね。
この比率は、デロンギのアイスカフェラテ例とも相性がいいです。エスプレッソ約30mlに冷たい牛乳120mlを合わせると、コーヒー感は残しつつ、ミルクのまろやかさも出しやすくなります。
ラテの牛乳比率の目安
| エスプレッソ | 牛乳 | 比率の目安 | 仕上がり |
|---|---|---|---|
| 30ml | 120ml | 約1:4 | 標準的で飲みやすい |
| 30ml | 100ml | 約1:3.3 | コーヒー感やや強め |
| 40ml | 130ml | 約1:3.25 | しっかりめ |
| 60ml | 240ml | 約1:4 | 大きめカップ向き |
| 60ml | 180ml | 約1:3 | かなり濃いめ |
ただし、比率はあくまで一般的な目安です。豆の焙煎度、抽出の濃さ、牛乳の種類、氷の量で味は変わります。特にアイスは氷が溶けるので、ホットより少し濃いめに作ったほうが満足感が出やすいです。
迷ったら、まずはエスプレッソ30ml+牛乳120mlで作り、薄ければ次回は牛乳を少し減らすか、エスプレッソを2杯にします。逆に苦いと感じたら、牛乳を増やすか、豆量や濃さ設定を少し下げると調整しやすいですよ。
ミルク量の目安

デロンギのラテで使うミルク量は、1杯なら120ml前後が扱いやすいです。公式のアイスカフェラテ例でも牛乳120mlが目安になっているため、最初の基準として使いやすい数字かなと思います。
ホットラテの場合は、スチームで温めながら空気を含ませます。カフェラテはカプチーノほど泡を多くしないので、ふわふわに盛るより、なめらかなミルクを作るイメージです。牛乳は温めてから入れるのではなく、冷たい状態からスチームするほうが調整しやすいです。
カップサイズ別のミルク量目安
| カップサイズ | エスプレッソ | 牛乳の目安 | 向いている飲み方 |
|---|---|---|---|
| 150ml前後 | 30ml | 90〜110ml | 小さめラテ |
| 200ml前後 | 30ml | 120〜150ml | 標準ラテ |
| 250ml前後 | 30〜60ml | 150〜200ml | たっぷりめ |
| 300ml以上 | 60ml | 200〜240ml | ダブルショット向き |
| アイス用グラス | 30〜60ml | 100〜150ml | 氷込みで調整 |
アイスカフェラテでは、牛乳を入れすぎるとエスプレッソの香りが弱くなります。グラスに氷をたっぷり入れ、冷たい牛乳を100〜150mlほど注ぎ、そこへエスプレッソを合わせるとバランスを取りやすいです。
牛乳の種類でも印象は変わります。全脂タイプはまろやかに仕上がりやすく、豆乳やオーツミルクは風味が変わります。泡立ちは牛乳より弱くなることもあるため、まずは通常の牛乳で基準の味を作ってから、好みで変えていくのが無難です。
エスプレッソの抽出量

ラテの味を決めるいちばん大きな要素は、エスプレッソの抽出量です。デロンギのレシピでは、エスプレッソ1杯分を約30mlとして扱う例が多く、カフェラテの基本にもこの量が使いやすいです。
エスプレッソを30mlにすると、牛乳120mlと合わせたときにまろやかな標準ラテになりやすいです。もっとコーヒー感を強くしたいなら、エスプレッソを2杯分、つまり約60mlにする方法もあります。コンビニ系のしっかりしたアイスラテが好きな方は、2杯抽出のほうが好みに近いかもしれません。
☕ エスプレッソ抽出量と味の違い
| 抽出量 | 呼び方の目安 | 牛乳量の目安 | 味の方向 |
|---|---|---|---|
| 30ml | 1ショット | 120ml前後 | 標準的 |
| 40ml | やや多め | 120〜150ml | 少し軽め |
| 60ml | 2ショット | 180〜240ml | コーヒー感強め |
| 80ml前後 | 多め抽出 | ラテよりアイスコーヒー向き | 薄まりやすい |
| 30ml×2回 | ダブル寄り | 150〜240ml | 調整しやすい |
注意したいのは、抽出量を増やせば単純に濃くなるわけではないことです。長く抽出しすぎると、エスプレッソの濃さよりも雑味や水っぽさが出る場合があります。濃くしたいときは、抽出量をだらだら増やすより、1杯分をしっかり抽出して2杯使うほうが分かりやすいです。
全自動モデルでは豆量や濃さ設定を変えられる機種もあります。ミルクに負けない味にしたいなら、豆量を多め、濃さを強めにする方向で調整するとよいです。ただし機種ごとの設定幅は異なるため、正確な情報は公式サイトや取扱説明書をご確認ください。
デロンギのラテの作り方のコツ

この章の主な見出し
- ホットラテの手順
- ミルクスチームのコツ
- アイスカフェラテの作り方
- 豆乳やオーツミルクの場合
- 使用後のお手入れ
- デロンギのラテの作り方まとめ
デロンギでラテを作るときは、手順そのものよりも順番、温度、注ぎ方、片付けで仕上がりが変わります。とくにホットラテはミルクスチーム、アイスカフェラテは氷と牛乳にエスプレッソをどう合わせるかがポイントです。
ここでは、実際に作る流れに近い順番で整理します。機種によってボタン名や抽出量は違うので、細かい操作は取扱説明書で確認しつつ、味の組み立て方として見てくださいね。
ホットラテの手順

ホットラテは、エスプレッソを抽出してから、温めたミルクを注ぐのが基本です。デロンギのエスプレッソ系メニューでは、まずカップにエスプレッソを1杯分用意し、そこへスチームミルクを合わせます。
ホットラテの基本手順
| 手順 | やること | 目安 |
|---|---|---|
| 1 | カップを用意する | 200〜250ml程度 |
| 2 | エスプレッソを抽出する | 30ml前後 |
| 3 | 冷たい牛乳をジャグに入れる | 120ml前後 |
| 4 | スチームで温める | 60〜65℃前後 |
| 5 | ミルクをゆっくり注ぐ | 泡は少なめ |
カップは、できれば先に温めておくと冷めにくくなります。お湯を入れて少し置き、捨ててからエスプレッソを抽出するだけでも十分です。細かいことに見えますが、ホットラテは温度が落ちると味がぼやけやすいんですよね。
牛乳は別で電子レンジ加熱するより、スチームで温めながらなめらかにするほうがラテらしい口当たりになります。カフェラテはカプチーノほど泡を盛らないので、泡を増やすより、ミルク全体をなめらかにする意識が合います。
最後に注ぐときは、勢いよく入れず、カップの中心を狙ってゆっくり注ぎます。エスプレッソとミルクが自然に混ざると、苦みだけが立たず、まろやかな一杯にまとまりやすいです。
ミルクスチームのコツ

ミルクスチームで大事なのは、冷たい牛乳、ノズル位置、入れる量の3つです。ここがズレると、大きな泡ばかりになったり、温まっただけでラテらしいなめらかさが出にくくなります。
ミルクスチームの調整ポイント
| ポイント | 目安 | うまくいかない時 |
|---|---|---|
| 牛乳の温度 | 冷蔵庫から出したて | 泡が粗い、温度が上がりすぎる |
| 牛乳の量 | ジャグの半分以下 | あふれる、回りにくい |
| ノズル位置 | 表面の少し下 | 泡だけ増える、混ざらない |
| 仕上がり温度 | 60〜65℃前後 | 熱すぎて甘みが出にくい |
| 注ぐ前 | ジャグを軽く回す | 泡と液体が分かれる |
最初はノズルを牛乳の表面近くに置き、少し空気を含ませます。そのあと、牛乳がジャグの中で回る位置に調整すると、泡と液体がなじみやすいです。表面でバチバチ跳ねるようなら浅すぎ、まったく泡が入らないなら深すぎる可能性があります。
温度はあくまで一般的な目安ですが、60〜65℃前後を超えすぎないようにすると飲みやすいです。温度計がなければ、ジャグが熱くなりすぎる前に止める意識で十分。熱々にしすぎると、牛乳の風味が重く感じることがあります。
スチーム後は、ジャグを軽くトントンと置いて大きな泡を消し、くるっと回してミルクを整えます。このひと手間で、注いだときに泡だけが先に出るのを防ぎやすくなりますよ。
アイスカフェラテの作り方

アイスカフェラテは、ホットよりかなりシンプルです。グラスに氷を入れ、冷たい牛乳を注ぎ、そこへエスプレッソを合わせるだけで作れます。スチームを使わないので、初めてのデロンギラテにも向いています。
アイスカフェラテの基本手順
| 手順 | やること | 目安 |
|---|---|---|
| 1 | グラスに氷を入れる | たっぷり |
| 2 | 冷たい牛乳を注ぐ | 120ml前後 |
| 3 | エスプレッソを抽出する | 30ml前後 |
| 4 | 氷に当てるように注ぐ | ゆっくり |
| 5 | 好みで甘みを足す | ガムシロップなど |
ポイントは、熱いエスプレッソをそのまま牛乳へ勢いよく入れないことです。氷に当てるように静かに注ぐと、急に冷えやすく、味もまとまりやすくなります。氷が少ないとぬるくなりやすいので、グラスにはしっかり入れておくのがおすすめです。
味が薄いと感じる場合は、牛乳を減らすより先にエスプレッソを2杯分にする方法があります。30mlを1杯だとやさしめ、60mlにするとコーヒー感がはっきりします。あなたがコンビニ系の濃いアイスラテが好きなら、2杯抽出も試す価値ありです。
甘くしたい場合は、砂糖よりガムシロップのほうが混ざりやすいです。ホットのエスプレッソに先に甘みを混ぜてから牛乳へ合わせる方法もありますが、氷で冷える前に手早く混ぜるのがコツです。
豆乳やオーツミルクの場合

豆乳やオーツミルクでもラテは作れます。ただし、牛乳と同じように泡立つとは限りません。味もかなり変わるので、牛乳の代用品というより、別の風味として選ぶほうがしっくりきます。
ミルク別の仕上がり目安
| 種類 | 泡立ち | 味の特徴 | 向いている作り方 |
|---|---|---|---|
| 牛乳 | 安定しやすい | まろやか | ホット、アイス両方 |
| 成分無調整豆乳 | やや難しい | 大豆の風味が出やすい | アイス向き |
| 調整豆乳 | 比較的扱いやすい | 甘みを感じやすい | ホット、アイス |
| オーツミルク | 泡立ちやすいものもある | 穀物系の甘み | ホット向き |
| バリスタ用代替ミルク | 商品差あり | ラテ向けに調整 | スチーム向き |
豆乳は種類によって分離したように見えることがあります。とくに熱いエスプレッソを一気に入れると、見た目が少しざらつく場合があります。気になるときは、アイスで作るか、エスプレッソを少し冷ましてから合わせると扱いやすいです。
オーツミルクは、代替ミルクの中ではラテに合わせやすいものが多いです。ただし商品によって甘みや香りが違うので、コーヒー豆との相性は好みが分かれます。最初は少量で試して、エスプレッソが負けないか確認するといいですよ。
健康効果のような話はここでは断定できません。ラテ作りでは、栄養面よりも味、泡立ち、コーヒーとの相性で選ぶのが分かりやすいです。気になる成分や食事制限がある場合は、商品の表示を確認し、最終的な判断は専門家にご相談ください。
使用後のお手入れ

ラテを作ったあとは、ミルクまわりをすぐに洗うのが大事です。コーヒーだけの抽出より、牛乳を使ったあとのほうが汚れやにおいが残りやすいので、使ったらすぐ拭く、流すを習慣にすると安心です。
使用後のお手入れ目安
| 対象 | タイミング | やること |
|---|---|---|
| スチームノズル | 毎回 | 空ぶかしして拭く |
| ミルクジャグ | 毎回 | 水洗いして乾かす |
| フロッサー部品 | その日の最後 | 外せる部分を洗う |
| カス受け | 溜まったら | コーヒーカスを捨てる |
| 水受けトレイ | 汚れたら | 取り外して洗う |
| 抽出ユニット | 機種の指示に従う | 定期的に確認 |
スチームノズルは、使った直後に少しスチームを出して内部のミルクを飛ばし、外側を濡れた布やキッチンペーパーで拭き取ります。時間が経つとミルクが固まりやすくなるので、あとでまとめてやるより、その場で済ませるほうがラクです。
ミルクジャグは水で流し、においが残るようなら中性洗剤で洗います。アイスラテだけならスチームは使いませんが、牛乳を入れたグラスやスプーンは放置せず洗っておくと、次に使うときも気持ちよく使えます。
デロンギ本体のお手入れは、機種によって部品の外し方や頻度が違います。カス受け、トレイ、水タンク、抽出ユニットなどはモデルごとのルールがあるため、正確な情報は公式サイトや取扱説明書をご確認ください。
デロンギのラテの作り方まとめ

デロンギのラテの作り方は、難しく考えすぎなくて大丈夫です。まずはエスプレッソ30ml前後、牛乳120ml前後を基準にして、あなたの好みに合わせて濃さを動かすのがいちばん分かりやすいです。
✅ デロンギのラテ作りの要点
- カフェラテはエスプレッソにミルクを合わせて作る
- 基本比率はエスプレッソ1に対してミルク4前後が目安
- ホットラテはスチームミルクをなめらかに作る
- アイスカフェラテは氷、冷たい牛乳、エスプレッソの順で整える
- 濃くしたいときは抽出を長くするより2杯分を使う
- 豆乳やオーツミルクは泡立ちと風味の違いを見て選ぶ
- ミルクを使ったあとはノズルやジャグをすぐ洗う
ホットで失敗しやすい人は、ミルクスチームの泡を増やそうとしすぎていることが多いです。カフェラテは泡少なめでOKなので、ふわふわよりなめらかさ重視で作ると近づきます。
アイスで失敗しやすい人は、氷が少ないか、牛乳が多すぎるケースが多いです。薄く感じるなら、牛乳を少し減らすか、エスプレッソを2杯にして調整してみてください。
最後に、デロンギは機種によって抽出ボタン、濃さ設定、ミルク機能、お手入れ方法が違います。この記事の数値はあくまで一般的な目安として使い、実際の操作や安全に関わる部分は公式情報を確認しながら進めると安心です。
記事作成にあたり参考にさせて頂いたサイト- 【全自動コーヒーマシン】アイスメニューの作り方(レシピ) FAQ | DeLonghi
- 『来たよデロンギ!カフェラテを作る』
- 【エスプレッソメーカー】エスプレッソバリエーション FAQ | DeLonghi
- プロに負けない、本格カフェラテを作るコツ
- デロンギを使用したアイスラテのレシピを紹介|Retime Coffee
- デロンギの全自動コーヒーマシンで作ったカフェラテを初めて飲んだ感想は、もはや “怒り” だった。世のデロンギ使いたちはこんなにおいしいコーヒーを毎日飲んでたの?
- デロンギ マグニフィカSでカフェラテの作り方|ホット・アイス・豆乳まで失敗しないコツを解説
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